JR大船駅、港南台駅のパソコン・iPad・スマホの教室。初めてパソコンに触る方から資格取得を希望される方まで、みなさんのご希望にあった講座を展開しています。

検定・試験

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大船教室は、ICTプロフィシエンシー検定、CBTSなどの認定試験会場になっております。
詳しくは教室にお問い合わせください。

お申し込みお問い合わせは
コンサポート大船教室 0467-40-2330

Mail oofuna@comspt.com

ICTプロフィシエンシー検定

 

ICTプロフィシエンシー検定試験

大船教室は、公開試験会場に認定されており、試験を行っております。
また、検定合格をめざす「P検対策講座」もご用意しております。
詳しくは教室にお問い合わせください。

ICTプロフィシエンシー協会のHP

CBTS

 

CBTS

各種認定試験を行っております。

CBTSのHP

コンピューターサービス技能試験

コンピュータサービス技能評価試験
コンピュータサービス技能評価試験は、教育訓練施設や事業所において、コンピュータの操作方法を学習している方々やコンピュータを活用して各種サービスの提供に従事されている方々を対象に、その操作スキル等を評価する試験です。この試験は、コンピュータ操作技能習得意欲の増進をはじめ、一定のコンピュータ操作能力を有する方々に対して社会一般の評価を高めるとともに、コンピュータ操作に従事する方々の社会的、経済的地位の向上を図ることを目的として、職業能力開発促進法(昭和44年法律第64号)に基づいて設立された中央職業能力開発協会と各都道府県職業能力開発協会が共同で、1983年(昭和58年)から実施しています。

外務員登録資格試験

外務員登録資格試験
商品先物取引業務に従事する役員又は使用人のうち、下記の業務のいずれかを行う方は、商品先物取引法第200条第1項に規定する外務員の登録が必要です。

1.勧誘を目的とした商品デリバティブ取引の内容説明
2.商品デリバティブ取引の勧誘
3.注文の受注
4.勧誘を目的とした情報の提供等(バックオフィス業務に関すること及び委託者等の依頼に基づく客観的情報の提供を除く。)
5・商品先物取引法第200条第1項各号に掲げる行為を行う者

日本商品先物取引協会は、上記の資格を取得しようとする方に対し、外務員に必要な知識について試験を実施しており、この試験を「外務員登録資格試験」と呼びます。又、登録更新のための講習を実施しております。

経理・財務スキル検定「FASS」

経理・財務スキル検定(FASS)
FASS(経理・財務スキル検定)とは、経済産業省の「経理・財務サービス・スキルスタンダード普及促進モデル事業」で実証、開発された、経理・財務実務のスキルを客観的に測定するための検定試験です。

相続マイスター

相続マイスター
相続では多くの問題が複雑に絡み合うため、全体像の把握なしには適切な対策を打つことができません。相続マイスターは、個人資産に係わる各分野で真の相続対策を実現できる素養をもつ実務家です。この資格で相続に関する知識を体系的に習得することで、顧客の現状を正しく把握する術を身につけることができます。

P2M資格試験

P2M資格試験
プロジェクトマネジメント(PM)は、今やあらゆる産業、あらゆる分野で適用され、普及しています。激しい変革の現代においては、PMは競争力の優位性を 保つ源泉でその有効性が認識されつつあり、世界の一大潮流となっています。また、欧米でも、PM資格は最も人気の高い資格の一つでもあります。全世界で150万人の方がPM資格を保有されています。

スマートフォンモバイル実務検定

スマートフォン・モバイル実務検定
スマートフォン・ケータイの販売やサポートに携わる方、将来携わる方、スマートフォンに詳しくなりたい方々のための資格制度です。
この検定を通じて、スマートフォンの基本機能・サービス・販売業務に必要とされる消費者保護のために基礎知識を習得頂き、スマートフォンアドバイザーとして、職場での業務や就職活動にお役立て下さい。

CAD利用技術者試験

CAD利用技術者試験2級試験
CADシステムを利用するすべての企業において、製図業務や営業・販売業務に従事し、半年以上の就学・就業経験を有する者を想定して行います。 1級の合格を目指す方はもちろん、設計や製図、CADシステムの販売等に従事する方が合格者像です。【合格後の進路】 1級の受験、設計事務所・メーカーの営業、派遣・在宅のCADオペレーター、CADインストラクター

ITコーディネータ試験

ITコーディネータ試験
ITコーディネータ試験は、企業がIT経営を推進する際の基本的な考え方を、多様な業種・業態、規模・成熟度の企業にも適用可能で、汎用的な形でまとめた“ITコーディネータプロセスガイドライン”にもとづき出題されます。IT利活用に関して経験があり、企業経営に関しても、そこで語られる内容について理解できる社会人3~5年以上の方が対象になります。ITコーディネータになるには本試験の合格と、“ケース研修”を修了することが必要です。

河川技術者資格

河川技術者資格
河川の維持管理を通じて社会に貢献する河川技術者の輩出と、河川技術者に対する社会的評価の向上を目指して実施します。

考古検定

考古検定
考古検定とは、広く国民のみなさまが考古学に親しみ、日本の歴史と、日本の遺跡に対する知的探究心を満たすことを目的に実施するものです。そのため本検定は、単に知識を競うというものではなく、日本各地に残されている史跡(遺跡)と遺物を取りあげ、身近に存在する日本の歴史に思いを馳せていただく端緒になればと考えています。考古検定は難易度に応じて入門、初級、中級、上級、最上級の5クラスに分かれています。

IPO実務検定

IPO実務検定
IPO準備という分野は極めて実務的な分野であり、既存の学問体系におさまらない横断的な分野の知識が必要とされる分野です。
また、それだけに、既存の書籍等にも、IPO実務に完全に準拠したものがありません。IPO実務検定試験は証券取引所の上場審査室OB、公認会計士、弁護士、大学教授などにより作問された「実務を強く意識した問題」を中心に構成されて います。日本で初めてIPO準備の実務能力をまんべんなく、総合的に問う試験であり、公式テキスト等を使ってIPO実務検定試験に合格するための勉強をすれば、自然にIPO準備の実務能力が身につくように設計されています。

財務報告実務検定

財務報告実務検定
財務報告は、その性質上、経理部門が相当部分を担うのが通常です。経理部門にとって必要なスキルと言うと、まず簿記を連想する人が多いと思いますが、適切な財務報告を行うには、それだけでは不十分です。簿記は、決算を組むためには必須のスキルです。しかし、決算の内容を投資家に対して、適切な時期に適切な様式に則り伝えるためには、「開示能力」という全く別のスキルが必要になります。財務報告実務検定は、各種開示書類の目的、作成要領、データの関連性を理解し、さらに、決算・財務報告プロセスに必要な内部統制までを広範囲かつ体系的に理解することを問う試験です。財務報告実務検定に合格するための勉強をすれば、自然にそれらのスキルが身に付くように設計されています。

仮想化基礎検定

仮想化基礎検定
これまでの仮想化の資格は、ベンダー資格が中心です。個別の製品ごとについての資格となり、仮想化技術そのものを基本的に理解するものではありません。製品ごとの資格となるので仮想化の基礎を理解していることが前提となります。その製品についての専門的な内容を学ぶためには、仮想化の原理といった基礎となる土台が大切です。仮想化基礎検定はベンダー資格に取り組む前に、ベンダー共通の基礎技術・仮想化のアーキテクチャー(設計思想)を習得することを目的としています。これから仮想化の知識を身につけようとする方を対象とした検定です。

不動産実務検定

不動産実務検定(旧大家検定)
不動産実務検定(旧大家検定)は、大家さんに賃貸住宅の経営に必要な知識を高め、入居者に暮らしの良い住環境を提供することで、日本の賃貸住宅の向上と発展に貢献します。 アパート・マンション経営者、建設不動産業界関係者、個人不動産投資家の方が、安定した満室経営を実現するのに必要な実務知識を体系的に習得したい方に最適です。

相続診断士資格試験

相続診断士資格試験
相続診断士は、相続に関する広く多岐にわたる問題を理解し、一般の方へ相続について の啓蒙活動を行います。 相続が争続にならないようにト ラブルが発生しそうな場合には、できるだけ事前に弁護士、税理士、司法書士、行政書士などの専門家に橋渡しを行い、 問題の芽を早めに摘み取り、相続を円滑に進める『笑顔相続の道先案内人』として社会的な役割を担います。

弥生検定

弥生検定
「弥生検定 パソコン経理事務」は、企業の経理担当者として知っておくべき知識と、取引の流れや各種証憑から一般的に日常よく発生する仕訳を、適切な勘定科目を使って作成できる実務知識を持っているかを評価する試験です。試験では、企業の経理処理で最も利用されている会計ソフトシェアNo.1の弥生会計を使い、コンピュータで実務を行うスキルを測定します。

パソコン整備士検定

パソコン整備士検定
昨今、ほとんど全ての企業・学校・研究機関にパソコンが導入されている中、IT分野・インターネット社会で通用する広範で体系的な標準スキルを身に付け、個人情報の守秘義務を遵守できる人材が求められています。パソコン整備士検定とは、パソコンのソフトウェア、ハードウェアおよび個人情報の保護と情報倫理の知識を認定する民間資格です。パソコン整備士検定を受験することで、企業のメンテナンス要員、ユーザーサポート、インストラクター等、あなたの活躍の場が広がります。

RIA不動産投資アドバイザー資格試験

RIA不動産投資アドバイザー資格試験
RIA不動産投資アドバイザー資格試験は、不動産投資物件の営業を担当している不動産業界の方々への資格試験です。日本国内の不動産投資に関する正しい知識を社会に普及させ、安全かつ健全な不動産投資を促進し、国内不動産と投資家を結びつける技術を持った、不動産投資分野で活躍できる人材を養成します。

SXF技術者検定試験

SXF技術者検定試験
SXF技術者検定試験は、CAD図面の電子納品に携わる人にとって必要とされる知識を評価する検定試験制度です。2004年から開始されたSXF技術者検定試験には、述べ1万5千名以上の受験者があり、認定者数は5千名以上を越えています。CAD図面を電子納品する方にとって、SXF技術者検定試験は最初の一歩です。

食品安全検定

食品安全検定
安全な食品を安定的に消費者に提供することが、「食」に携わるすべての人に求められています。食品安全検定は、食の安全に対する信頼性を高めるため、食品の生産、加工または製造、販売の過程において、科学的根拠に基づく安全性確保の方法について啓発及び普及活動を行い、我が国の食品安全文化の醸成に貢献することを目的としています。

スローライフマイスター検定試験

スローライフマイスター検定試験
人と地球が調和した、1000年先も持続可能である、物質的だけではない豊かな暮らしを提案する価値判断基準・感性を持っているかを認定します。8つのカテゴリーから出題されますが、生活の中で実践し培われた価値基準、知識、感性でお答えいただきます。

貸家経営アドバイザー

貸家経営試験
貸家経営試験は、住宅市場の現状を広く社会に伝える活動をスピードアップさせることを狙い、しかも、合格者を同志として結集して「賃貸経営の革新」を早急に実現するために実施するものです。資格試験はどなたでも受験できる「貸家経営アドバイザー」と一定の資格者のみが受験できる「貸家経営診断士」の2つがあります。「貸家経営アドバイザー」は、特に「賃貸住宅のオーナーやご家族、後継者の方」と「宅地建物取引士」の方々に受験をおすすめします。「貸家経営診断士」は、特に「宅地建物取引士」「税理士」「公認会計士」「中小企業診断士」の先生方に受験をおすすめします。

メディカルサプリメントアドバイザー

メディカルサプリメントアドバイザー
メディカルサプリメントアドバイザーとは、病態における従来の薬物療法に加え、サプリメントに関する正確な知識・情報を有し、これらに関する適切な情報を消費者に提供することを主な業務とする医療従事者を言います。 これからもますます増え続けるサプリメント市場において、実践的なサプリメントの知識を身につけるだけではなく、患者の信頼に応えることのできる、意識の高く、優秀な人材の育成を目指しております。

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